俺も頑張って>>757エスパーしたわ。>>760が答えてるけどエスパーした時間が勿体無いので投下。
・ OOPにおけるクロージャは飛び先が隠ぺいされる goto
→OOPでもオブザーバーパターン使うと飛び先が隠ぺいされる。
・ クラスの遠隔に設置される場合は、名前がないのでクロージャのセマンティクスが明確に消失する (\x -> \x +1)は加算? 曜日のシフト?
→(\x -> x.addNum(1))や(\x -> x.addDay(1))としたらいい。
・ (\x -> \x +1) と (\y -> \y +1) をそれぞれクロージャクラスのオブジェクトにしたときの同値判定
→参照の同値性を実装している言語はあるけど、それだけだとOOPとして困る状況ってある?あと「振る舞い同値性」や「α同値性」でググれ。
・ (\x -> \x + 1) 1 のとき、 アプライが必要になってクラス表現するときとプリミティブのときでセマンティクスが崩れる ネストしたときのリフト
→これは意味不明。
・ クロージャのオブジェクト生成がクラスのオブジェクト生成と同期しない
→「同期しない」が意味不明。newという構文を使わないから駄目だという話か?OOPでファクトリ使うときも使用側にnew無いけど。
・ クロージャの生存期間がクロージャだけを見ても分からない
→OOPもクラス定義だけ見ていては分からない。インスタンスへの参照がどこで消えるか注意深く追う必要がある。