なにか高級な機構を「けむに巻くかのように」説明するかと思えば・・。

副作用の定義を慎重に狭く決めた上、C言語とHaskellの間の、
解釈から実行に至るまでの処理の違いを大げさに主張しただけ。

Haskellの処理と実行の間に、仮想の?プロセスを挟み込んで
そのプロセスをHaskellではないとみなすことで、
副作用とやらについて、やっとC言語と差別化できる。

まあ、偉そうなハスケラーには反感を持っていたので
最初から同意するつもりなかったけどね。