>>468

>>457 で求められたのは次の要素を含む例でした。

>副作用のある部分と無い部分をキッチリ分離できる
>そんな言語が、副作用のある部分を
>手続き型と同じように書けるんだから

まず、関数 double 内では副作用がある処理はできないことで、
副作用のある部分と無い部分をキッチリ分離「できる」事を示しています。

そして、main 関数の中で副作用がある処理を
手続き型と同じように「書ける」事を示しています。

「できる」「書ける」ことを例として示しましたが、
分かりづらければ、具体的に何処が分からなかったか指摘してください。
改善します。