関数型プログラミング言語Haskell Part21
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0473デフォルトの名無しさん
2013/03/04(月) 07:02:55.62>>457 で求められたのは次の要素を含む例でした。
>副作用のある部分と無い部分をキッチリ分離できる
>そんな言語が、副作用のある部分を
>手続き型と同じように書けるんだから
まず、関数 double 内では副作用がある処理はできないことで、
副作用のある部分と無い部分をキッチリ分離「できる」事を示しています。
そして、main 関数の中で副作用がある処理を
手続き型と同じように「書ける」事を示しています。
「できる」「書ける」ことを例として示しましたが、
分かりづらければ、具体的に何処が分からなかったか指摘してください。
改善します。
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