あー、ガッツリ勘違いしてた。人様のコードなので中身をろくに見ずにDLLだからUnmanagedだろう
とか思ってたんだけど、Unmanaged DLLをラップしたManaged DLLデシタ・・・。だからバージョンとか
あるわけね。んでもってプロジェクトファイルを直接編集してPropertyGroupにTargetFrameworkVersionを
追加したらビルドしているDLL自体のWarningは無くなったけど今度はこいつが参照していると思われる
mscorlibで同じWarningが出て引っかかったわ・・・orz