>>755
> しかし、最初からある位置まで全部そろえば
且つ、暗号鍵が有ればな。だが、それでは所詮ストライピング一周目すら周りきれないし、
古典的手法に逆戻りしてる感はあるが最初に全ストライプ一周分ランダムデータでパディングしとけば回避できる。
厳密にはCBCだけじゃなくて鍵スケジューリングも考察すべきかも知れんが詳しくは設計時に考えれ。

> 分割数と冗長度を独立に設定できる
訂正、754の下2行は分割数じゃなくてパリティ数(冗長度)だな。
ストライプ数(内部的分割数)+パリティ数(冗長度)=ノード数(外観的分割数)
パリティ数増えたら面倒くさいから誤り訂正符号使ってもよいと思うけど、
消滅ビットは確定できるから、軟判定復号で設計するのが正しい筈。
誤り訂正符号や軟判定復号は無線通信関連で資料があるはずだよ。