>>255
現状(>>246のttp://ideone.com/8mxjtW )、

・ハッシュ値計算上、アルファベット以外(アポストロフィーなど)は無視しています。
 例えば cap's と capsでは同じハッシュ値になります。
 ハッシュテーブルに追加するときに衝突するけど、cap's と caps は
 259行目の strcmp_ignore() によって別の文字列として判断され、
 どちらもハッシュテーブルに追加されます。
  ※これは、>>169のハッシュ関数は「各文字-'a'」を要素とした
   26進数を意識した計算なのだなと感じたのでそうしましま。

・重複文字列(例えば caps の後に現れる caps)は追加されません。
 追加したければ、83行目
   > hd.mode = AMD_MUSI; // (手動設定)重複時の追加動作
 に AMD_ADD を指定します。