>>249
じゃあ、本は無しにしようか。

現場に限ってもいいし、
何なら HackageDB に登録されているライブラリ内に限定してもいいが、
それでもスレ違いか?

プログラム言語において機能を実装するというのは、
使うことによってメリットがあると想定されるからだろう。

Haskell は実用もしっかりできる関数型言語を目指して生まれたのだから、
なおさらだ。

Haskell98 で言語仕様から消えたモナド内包表記が、
最近になってGHCの言語拡張として復活したのは、どういう意図があって?
モナド内包表記が欲しいと思っていた人たちは、
どういうシーンでそれが活用できると考えていたの?
その辺りが知りたい。

正直言って、>>236 の例では恩恵が実感できない。
「好きな書き方で書けば良い」という理由だけで復活したとも思えん。
それでは Perl みたいじゃないか。