>>263
あぁ、俺のことか

ヘッダだけコンパイルなんてしてないよ。
VC++ 2010 はコンパイルしなくてもリアルタイムでエラーを見つけてくれる。

やった事は、VC++ を立ち上げてから >>230 だけ。
この状態で、class と書いた部分に下波線が引かれ、
エラー一覧ウィンドウにエラーが表示される。

ただ、エラーを無視してそのままいろいろコードを書き加えていくと、
いつの間にかエラーは消えている(どの状態でいつ消えるのか法則がよく分からん)。
そして、わざと書き加えたコードを消して >>223 のコードの状態に戻しても、
同じコード内容なのにもうこのエラーは出ない。

しかし、また別のヘッダファイルを新規作成して >>223 のようなコードを書くと、
そのファイルで同じエラーが出る。

ちなみに、警告では無くエラーとして出ているくせに、
エラーが出ているそのヘッダファイルをインクルードした cpp ファイルは、
何も問題なくコンパイルできる。
よって、目に見える実害は体験していないから、とりあえず無視して作業を続けてる。

しかしだ。
>>230 の操作だけでこのエラーが毎回出ることは確実で(いつの間にか消えるが)、
またエラーの内容も意味不明だから、気持ち悪いことこの上ない。