>>315 や >>316 とかぶるかも知れんが、
画を崩さないとどうしてもポリゴンっぽくなる。
全体のバランスは保ちながら、
毎フレームほんの少しずつ作画崩壊を起こさせつつ、
モーションも矛盾を入れまくる必要がある。

アマチュアのアニメ作品で、3DCGを作ってレンダリングしてから、
それを見て手描きに起こす手法がよく使われるけど、
これと逆のことをやってみれば意味が分かると思う。

まず2、3秒程度の簡単な線画アニメを適当に描いてみる。
それを元に、全く同じ3DCG(絵もフレーム数もタイミングも同じ)を作ってみる。
CGソフトの基本アニメーション機能(ゲームのレンダリングエンジンでも)
を使っただけでは似せることすらできないことが分かると思う。

では、どうすれば良いかというと・・・

今考え中