今C++の勉強してるのですが、本には「cstdio」をインクルードした場合、
「stdout」の記述も「std::stdout」となるような記述がありますが、
Borland C++で試した所、「std::stdout」は未定義でした。
普通に「stdout」とすれば問題なく使用できます。

本が誤っているのでしょうか?処理系の実装の違いでしょうか?