>>866
CやJavaは「こっち行った後にここでこう飛んで…」みたいな感じで、説明できる
つまり、CやJavaのコードを読むことは、どんなトリッキーなコードも結局は、機械語や擬似コードの羅列を上から下に追ってgotoで飛ぶ作業「だけ」に還元できる

Haskellのコードを読むことを、教育者が簡単に提示できる何かの作業「だけ」に還元できるだろうか