>>858
Cはシンタックスを覚えさせて、その後、例外処理教えて、その後、開発プロセスの教育に入る
JavaやCobolも同じ

Haskellは例外処理と開発プロセスを教えるときの計算モデルが事例ごとに個別に存在するから教育が難しい
(CやJavaみたいにフローモデルで統一できないので、公理的な原則から演繹する方法がとれない)