関数型プログラミング言語Haskell Part19
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2012/09/15(土) 14:17:06.60単純な話で、副作用があるものと無いものを明確に分けること、
そして副作用が無い処理を基礎と置くこと、
この2点による恩恵が2つある。
ひとつはソースコードが理解しやすくなる事。
もうひとつは副作用が無い処理の部分で最適化を施しやすくなること。
(具体的には、フュージョンとか)
こんな事は関数型以外の言語でも当たり前に取り組んでいることで、
関数型、特に haskell はそれ(副作用の分離)を言語仕様として組み込んでいる、
ただそれだの事。
宗教を持ち出してくる意味が分からない。
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