モナドを使って意味論定義をモジュラーにする話はよく知っているつもりだけど(一応専門なので)
>218の

> モナドの利点は入出力、リスト、継続、環境、状態、例外処理などをそれぞれ
> ”切り分けることができるようになる”というところだ。
> 書くコード書くコード全部スパゲッティ化するプログラマでも、モナドの枠組みに合わせるように
> コードが書ければ、あら不思議、ちゃんと機能毎に切り分けられます、という理論。

の意味はさっぱりわからない。