関数型プログラミング言語Haskell Part19
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0122103
2012/07/03(火) 12:53:21.95私へのレスでしょうか。
インターバルを導入する前のただの Behavior a には、
表示的意味論として確かに liftn が示されています。
(ここからただちに Haskell の関数も書けるので、定義されたも同然ですね)
しかし、インターバルを導入した後の Behavior a には、
liftn がどういった意味論になるのか示されていません。
正確に言えば、意味論自体は先ほどとほぼ同じで言わずもがなだと思いますが、
実際に Haskell の関数を定義しようとすると、
インターバルの扱いをどうすればいいのかよく分らないのです。
これ、引数で渡した Ivl Time 型の値をもとに、
つまりどの区間の時間かをもとに戻り値を計算するわけですよね。
どうやって計算するのでしょうか。
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