>>532
インテルアーキテクチャ (というか 80386 以降) にはメモリ保護の機能があり、
事前に指定した領域にアクセスがあると例外を投げる仕組がある。
例外を受取ったらその領域を有効にするなど、スタックサイズを必要に応じて伸長することが出来る。