>>190
三平方の定理(r**2 = x**2 + y**2)が成り立つ点P(x,y)の集合を描画すれば半径rの円が描ける。
円を8等分して描いてるので、x=0から始めてr**2 = x**2 + x**2を満たすxの位置までを描けばいい。