総当たり法というより場当たり法のような
実行できる手順は「満たす、空にする、移し替える」の3通り
総当たりなら最初に実行できるのは「満たす」そして次に…とパラレルで探索
手順と使用する水の少ないものを選択肢として残していく
水差し問題はコンピュータで思考ルーチンを組むのになかなかいい課題だと思う