プログラミング言語 Scala 8冊目
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0665デフォルトの名無しさん
2012/12/30(日) 17:06:40.37> ・コンパイラが「勝手に」言語仕様に「ない」機能をふんだんに使って最適化する可能性があるということ
可能性があるから、だから何なのか?
> ・言語によっては、言語仕様が推奨する実装方法を避けている(現実にやらない実装をしている)のに、「フィボナッチ数を求める処理時間を計測してみました」と主張していること
「フィボナッチ数を求めるアルゴリズムはいろいろありますが、今回は以下の再帰で求めるアルゴリズムで統一しました。」と、ある基準で統一していることを明示している。
この基準において測定し比較するという実験デザインは、完結している。
言語仕様が推奨する実装方法で実験をしたければ、やればいい。
今回の実験とは無関係だ。
あなたは、無関係な論点を作り出して批判しているだけだ。
> ・計算空間を広げることを意図した実装なのに、n=38という小さい数だけの実行時間を比較していること
もちろん完全無欠の実験など存在しない。
追加の実験をしたければ好きにすればいい。
また、n=38が小さいとは思わない。
例えば、10分以上かかったものも存在するし、実行できなかった環境もある。
もっと小さな数字でも試すべきだった。
しかし、n=38だけを測定したからといって、この実験の価値やおもしろさが損なわれているわけではない。
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