いやいやいや差分の有無で評価できる場合も当然あるけど
一般に使えるわけじゃない

そもそも問題にしているのは
テストの実現可否じゃなくて(そういう意味ではテストは可能)
テストする手段自体が誤りを含みやすく保守性に欠ける点

いわばXSLTの「テストコード」をどうやってテストするとよいか?
あるいはXSLTのテストコードをテストせずにXSLTの妥当性を評価する妙案はあるか?