>>356
> >>352
> > 数学的機能法的な考え方や、〜
> が「仕様とテストコードを近づけるという点で」どう役立つのかの方が
> 俺には分からん
仕様とテストコードを近づける手法を説明したわけでは無くて、ユニットテストの手法として
有効なのはこっちじゃないのという手法を書いた。

> もし数学的機能法が数学的帰納法のことなら
> 内包的な発想そのものだと思うのだが
「発想」と「記述」は別物だよ。記述はあくまで外包的。

結論として、内包的記法が有効なのは仕様とテストコードを近づける面で有効、ということでいいかな?
だとしたら、俺はあんま興味ないのでこれにて終了。

そうじゃなくて、「厳密なテスト」ができるというなら話は別。