>>200
共存、て話で言うと、シェーダコードは別のプログラム(GLSL)を書いて、それを自分の処理の途中で使うように指示するだけで、
自分の処理そのものを大きく変えるようなアプローチでは無いから大丈夫

もちろん、引き渡す内容に関して、それを管理する引き渡す部分の処理は追加になるけど

そしてシェーダコード自体は新たに書くことになるけど、それは当たり前と言うことで