【激突】関数型言語 VS オブジェクト指向言語2
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0001営利利用に関するLR審議中@詳細は自治スレへ
2012/04/07(土) 21:26:47.61一部には関数型言語を崇拝している人もいます
どちらが上なのか、この際はっきりさせましょう
前スレ http://toro.2ch.net/test/read.cgi/tech/1331328955/
0695デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 09:50:54.31いわゆるメタプログラミングや自己反映計算を実現する方法として、
自己書き換え→テンプレやマクロ→...というように発展してきて、
関数合成とかでプログラミングをするようになった、というか。
0696デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 10:34:09.890697デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 11:00:16.79代入を制限する関数型が、get/setの両方を制限するオブジェクト指向よりも回りくどい
と言われるのは何故ですか?
0698デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 11:08:18.790699デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 11:19:44.93あとなんでその「get/setの両方を制限」が関数型の再代入制限に対応すると
思われたのでしょうか?
0700デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 11:50:13.940701デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 12:01:35.13どうということなく使えますよね。それでもやっぱり
関数型の秘密兵器なんでしょうか?
カリー化が自動だったり関数合成演算子が組み込みなのは嬉しいけど、
OOPLであっても関数オブジェクトがそうであればいいだけって気もしますし、
ポイントフリースタイルで書こうとしてパズルみたいになるのも
何だか本末転倒な感も否めません。
0702デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 12:15:37.81頑固なOOPLのスタイルを変えさせることができるなら凄い兵器だ
0703デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 12:35:48.840704デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 12:54:07.33別に秘密兵器でも何でもなく、関数型の思想のうち
手続き型でも適用出来そうな部分は既に受け入れられてるってことさ
0705デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 15:35:46.86「ゴリ押しする」ってのは、あなたの心の問題じゃないの?
0706デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 15:47:21.06手続き型の主力は副作用が有ること
OOPは副作用の局所化を目指すもの
異論は認める
0707デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 17:50:02.95getterの局所化には副作用以外の目的があるだろう
0708デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 18:08:27.940709デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 18:09:54.21一体いつからgetterに副作用が無いと錯覚していた?
getで内部キャッシュを生成,保持しても良く
副作用は外から分からずとも、仕様(期待)通り動作すればいい
0710デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 18:47:24.86一回のメソッド呼び出しがどんどんたらい回しされてって。
特にオブジェクト指向では多態のためにメソッドのシグネチャを固定化するから、
オブジェクトが他のオブジェクトの参照を握る傾向は強い。
つまり、オブジェクト指向で副作用の局所化はされないし、元々狙っても無い。
オブジェクト指向はオブジェクトに関するコードや変数の依存関係を纏めたってだけ。
これを手続き型で実行すれば、処理がオブジェクトを跨いであちこちに飛び回る。
このとき、副作用は局所化されない。
副作用の局所化するためには、処理がオブジェクトを跨がないように
する必要がある。
しかし、それはオブジェクト指向とは関係無く、手続き型一般における、設計のテクニックだ。
0711デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 19:01:14.42・副作用の局所化するため → 跨がないように
この辺前後の関連がよく分からないので詳しくお願いします
0712デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 19:09:28.48オブジェクト指向はオブジェクト単位で色々纏めるが、これらは変数やコードといった、
静的な要素を分類したに過ぎない。
言い換えれば、「ソースコード」をオブジェクト単位で分類したに過ぎない。
一方で副作用はソースコード上には現れない。
実行時に「処理」にくっ付いて現れる。
だから、副作用を局所化するためには、処理の流れそのものを
局所化する必要があって、これは手続き型一般の設計の問題で、
OOだからどうこうという話ではない。
OOはあくまでソースコードをオブジェクト単位で局所化するだけで、
それ以上は助けてくれない。
0713デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 19:26:38.69それはgetterを作って良いし副作用が有って良いという意見だな
そういう自由な考え方が定着すれば、OOに反対する人はいなくなると思う
0714デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 19:29:05.25オブジェクト指向は処理の流れに関して凄く無頓着な一面がある。
というのも、仮想関数だ多態だといってな。
そんで、むしろソースコードみたいな静的なものは怖くねーよ、
こんなの綺麗に分類するより、
処理の流れとその副作用の方がよほど怖えーよ、そっち整理しろよ、
って考え方もあって、OOは使いどころが難しく、2chなんかで議論もこじれる。
だから皆だんだん嫌になってきて、
処理の流れそのものを気にしなくて良い関数型に白羽の矢が立ったってわけ。
0715デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 19:48:12.05「この変数を触るのはこの処理だけ」といった
スコープを小さくしたり責任範囲の壁を作ったりすることなんだけど
>>712にとっての副作用の局所化というのは
何かのメソッド呼んだときに変化するN個のオブジェクトのN個の変数とか
その辺りに言及してるのかな?
メソッドの中で自身(A)が持ってる別のオブジェクト(B)のメソッドを呼んだとして
そこから先でファイルアクセスが発生しようと
それはBの範疇なのでAの中での局所化には関係無い
というスタンスかな、俺はね
>処理の流れに関して凄く無頓着
そうかもね
他のオブジェクトは外面(インターフェイスと仕様)しか見ないので
処理の内容は「あとは任せた」って感じだし
0716デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 20:17:37.37これは物凄く悪い例なんだけど、
AがBのメソッドを呼び出して、
そのメソッドの中でBがAのメソッドを呼び出したら、
カプセル化は壊れるんだよね。
そんな設計はするな、と言われそうだが、
これが結構良くあるんよ。
親が子の参照を持ってて、子も親への参照を持ってるとか。
0717デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 20:22:02.860718デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 20:22:28.51整合性だね。
0719デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 20:40:40.96なぜreturnを避ける設計をしてしまうのか
0720デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 20:46:15.190721デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 20:49:59.90>これが結構良くあるんよ。
わかる・・・
イベントハンドラとかのインターフェイスの実体として子に自身を渡すとか
木構造で高速化のためAが別のA(親)を持つとかは許容出来るけど
一つずつ順にコンパイル出来ないような定義レベルでの循環参照は俺も嫌い
0722デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 21:04:21.69末尾呼出しなら問題なさそうだ
問題は、Aのメソッドの途中でAが参照されること
0723デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 21:18:02.26言葉が悪いんじゃない。関係ないんだよ。
0724デフォルトの名無しさん
2012/05/07(月) 21:29:27.23ACTORさん(以下略
0725デフォルトの名無しさん
2012/05/11(金) 20:23:27.60その結果でたらめな順序で副作用が起こっても問題が無い
仮に問題あっても例外投げときゃ無問題
そういうイイカゲンなシステム開発にオブジェクト指向は最適
0726デフォルトの名無しさん
2012/05/11(金) 21:46:23.18「そのように組むことができる」ことと「実際にそうする」は別問題。
Haskellでも副作用が発生する処理と、そうでない処理をごちゃ混ぜにすることは可能は可能だし。
0727デフォルトの名無しさん
2012/05/12(土) 18:57:50.970 :: Integer
0 = 0
みたいな感じで、数値を関数化できる言語ってないの?
0関数にラムダ与えたら、ラムダの実行を無視して、
0以外の数値関数にラムダ与えたらラムダを実行するようにしたい
0728デフォルトの名無しさん
2012/05/12(土) 19:03:59.81関数なら 'a -> 'b みたいな型を持ってるはずだけど。
Integer という型は整数の型であって、関数じゃないよ。
0729デフォルトの名無しさん
2012/05/12(土) 19:09:46.34関数を返すとかとは関係ないよ
0730デフォルトの名無しさん
2012/05/12(土) 19:21:16.56むしろ、
> 0関数にラムダ与えたら、ラムダの実行を無視して、
> 0以外の数値関数にラムダ与えたらラムダを実行するようにしたい
こっちをソースコードで表現できたら、少しはなんとかなるかもしれない。
0731デフォルトの名無しさん
2012/05/12(土) 19:41:40.450732デフォルトの名無しさん
2012/05/12(土) 23:05:55.96「0」というシンボルと、何らかの関数を結び付けたいということ?
関数型ならそもそも、既に何かに結び付けられてるシンボルに
別の値を結び付けるのは再代入そのものだろうし
手続き型関数型問わず、特定リテラルの意味だけを変更するのはちとマズくないかな
0733デフォルトの名無しさん
2012/05/12(土) 23:10:21.880734デフォルトの名無しさん
2012/05/12(土) 23:11:42.30common lisp(のよう)に変数としての値と関数としての値を区別するということなのか
0735デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 00:06:48.19Smalltalkなら実現してたべ
value := 0.
value message.
こんな感じで、数値にメッセージを送ると、
数値に紐付いたメソッドを呼ぶ事ができた。
1にメッセージを送れば、1のメソッド。
2にメッセージを送れば、2のメソッドみたいにね。
0736デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 01:07:22.66チャーチ数を計算する型なしラムダ式処理系なら結構転がってる。
数値や真理値は短形表示できるが。
0737デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 02:06:34.64何が言いたいのか分からん
value message と function value は語順が違うだけじゃね?
0738デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 02:12:38.75Smalltalkが解らないとなるとlispなら解るかい
(0 arg) 0関数を実行
(1 arg) 1関数を実行
別バージョン
( (lambda ( x arg ) ( x arg ) ) 0 arg ) 0関数を実行
( (lambda ( x arg ) ( x arg ) ) 1 arg ) 1関数を実行
0739デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 02:36:28.73なるほど分かった
0や1といったリテラルに関数を割り当てたいってことだね
どっちかというと関数型 vs. オブジェクト指向じゃなくて
静的型 vs. 動的型になりそうな気配
0740デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 02:40:45.66それは何時渡すの?
0741デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 02:44:08.62値が関数だって事の説明用だから引数はなんでもいいんですが
0742デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 02:49:18.06意味論的には関数型言語の値は「ゼロ引数関数」という関数
0743デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 08:04:27.030744デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 10:20:35.18コードは勘弁して頂きたい
オープンクラスではしゃぐのは初心者時代で終わらせてほしい
0745デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 11:09:32.18シングルディスパッチでは第一引数を特別扱いしてるだけで
x.foo y z と foo x y z に本質的な差は無い
シングルディスパッチ脳には理解出来ないかもしれんけど
0746デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 11:16:35.94func( o1, o2 )
こういった関数は後からいくらでも追加できるけど、
o1.func( o2 )
との本質的な違いはスコープだけだからな。
多態出来る出来ないの違いは有るけど、それは言語上の制約ってだけだからね。
クラスの外のスコープにいくらでも関数が定義できるのに、
クラスの中のスコープにメソッドを追加することは出来ません、
って制約に一体どれほどの意味があるかって言われると、ねぇ。
特に動的言語では。
0747デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 11:37:40.06わかりませんわ。
0748デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 12:25:07.97本来、どこのスコープに何を追加しようが勝手なものなんじゃないの?
静的言語では実行効率の理由で制限がかかってくるのも分かるけどさ。
0749デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 12:32:53.64お題の真意が掴めてないので、たぶん条件を満たしてない
http://ideone.com/pTYEL
0750デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 12:39:04.980と1は同じ型だろうから、同じ関数にディスパッチされるのが当たり前だしさ。
0751デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 15:59:42.13そういう形式化もあるという程度の話。
0752デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 18:30:14.35奇特な人が居るから質問するんだけど、
あのIDEモドキを立ち上げずにプログラム実行する方法無いの?
それと動的型付けで実行が遅いから、せめてボトルネックだけでも
C/C++で書いて実行できないとトイプログラムでしか
使いモノにならないと思うけど、簡単にC/C++のライブラリとリンクできるの?
0753デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 19:25:11.00headlessといって、サーバーなどの用途に使う目的でIDE抜きで起動したり、
その際に指定した.stファイルを読み込んだり実行できる機能があります。
またGNU Smalltalkのように、標準入出力から使うことに特化して開発された
特殊な処理系もあるのでこういう処理系を最初から選ぶのもよいでしょう。
ただIDE抜きの使い方は他の言語と同様の使い方ができるというメリットがあると反面、
Smalltalkの独自の機能や優位性をかなりスポイルする使い方ということにもなるので
他の言語が選択できる状況であるならば、よほどSmalltalkを使い慣れた人でもなければ
そこまでしてSmalltalkを使うメリットはあまりないような気もします。
GNU SmalltalkやAmber Smalltalkといった特殊なSmalltalk処理系を使っての
Smalltalk入門があまり推奨されないのも同様の理由です。
SmalltalkからC/C++で書いた関数をコールするにはいくつか方法がありますが、
たとえば、商用のSmalltalkであるVisualWorksにはDLL and C Connectという方法が使えます。
http://www.cincomsmalltalk.com/pdf/DLLandCConnectGuide.pdf
PharoやSqueakではVMプラグインを書いてバイトコードを拡張したり、FFIが使えます。
http://wiki.squeak.org/squeak/1448
http://wiki.squeak.org/squeak/1414
0754デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 19:48:37.96なぜかOOの話がでてますが関数型の話でOOは関係ありません。
OOPLでも同じ表現ができるというだけです。
で、本題ですが、最終的な目的としては下のようなラムダ演算ができる言語は
存在しないのかという話です。
( 0 (lambda () "true" ) ) 0関数はlambdaを評価せず、nilを返す
( 1 (lambda () "true" ) ) 1関数はlambdaを評価し"true"を返す
( 2 (lambda () "true" ) ) 1関数はlambdaを評価し"true"を返す
( (- 1 1 ) (lambda () "true" ) ) 0関数を評価する事になるのでlambda
0755727
2012/05/13(日) 19:54:33.33( 0 (lambda () "true" ) ) 0関数はlambdaを評価せず、nilを返す
( 1 (lambda () "true" ) ) 1関数はlambdaを評価し"true"を返す
( 2 (lambda () "true" ) ) 1関数はlambdaを評価し"true"を返す
( (- 1 1 ) (lambda () "true" ) ) 0関数を評価する事になるのでlambdaを評価しない
( (+ 1 1 ) (lambda () "true" ) ) 2関数を評価する事になるのでlambdaを評価しない
数値を関数化できないかというのは、数値を評価したとき、このような
振る舞いをするように数値を定義できなる言語は無いかという事でした。
尤も、言語レベルで最初から数値をチャーチ数と同じように評価できるなら
新たに関数として数値を再定義できる必要は無いんですが。
0756デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:00:39.51時代遅れってアホか、通信・製造・金融・保険・政府。
お前がしらんだけで第一線で新規開発されとるわ。
国内企業なら、東洋ビジネスエンジニアリングとかが導入してんだぞ。
0757デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:17:42.17拡張メソッド定義してるだけなので、実質「Execute(0, fun () -> printnf "zero")」と同じ
type System.Int32 with
member x.Execute func = match x with 0 -> () | n -> func()
> (0).Execute (fun () -> printfn "zero");;
val it : unit = ()
> (1).Execute (fun () -> printfn "one");;
one
val it : unit = ()
> (1 - 1).Execute (fun () -> printfn "zero");;
val it : unit = ()
0758デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:19:29.56Integer と () -> Bool は違う型なので、
同じ数値(関数)の型が文脈に応じて変化する言語でなければ不可能。
0759727
2012/05/13(日) 20:19:44.31( 0 (lambda () "true" ) ) 0関数はlambdaを評価せず、nilを返す
( 1 (lambda () "true" ) ) 1関数はlambdaを評価し"true"を返す
( 2 (lambda () "true" ) ) 2関数はlambdaを評価し"true"を返す
( (- 1 1 ) (lambda () "true" ) ) 0関数を評価する事になるのでlambdaを評価しない
( (+ 1 1 ) (lambda () "true" ) ) 2関数を評価する事になるのでlambdaを評価する
0760デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:20:46.22できる言語はあるかと聞いているのですが?
あとboolは関係ないですよね
0761デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:24:09.03じゃあ Integer と (() -> a) -> a
それはともかく、関数型とか全然関係なくって
まともな静的型なら無理って言ってるんだけど、
動的型しか使った事無い馬鹿には分からないかな?
0762デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:25:17.06だから、できない言語の事は聞いてなくて、出来る言語はあるかと聞いてるんですけど。
0763デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:29:16.10スレ違いだし問題としても糞詰まらんから
どっか行けって言ってんだけど?
0764デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:29:54.03nilと値じゃなくてoption型使ってるけど
type System.Int32 with
member x.Execute func = match x with 0 -> None | n -> func() |> Some
> (0).Execute (fun () -> "zero");;
val it : string option = None
> (1).Execute (fun () -> "one");;
val it : string option = Some "one"
> (1 - 1).Execute (fun () -> 1 - 1);;
val it : int option = None
0765デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:32:20.89NGにしたいんでトリでも付けてもらえます?
スレ違い以前に話が通じないので
0766デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:42:57.75まず日本語の通じないお前がどっか行けよ
0767デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:44:48.51オブジェクトで出来てもあんまり嬉しくないんですが・・・
0768デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:46:00.83型付けの問題だって理解できない自分の低能さを
日本語の問題にすり替えるなよw
0769デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:52:46.02「コンセントの付いている車はありますか?」
「軽トラなら無理です」
お前が言ってるのはこういう事だという自覚は有るのか?
普通は「あります」「ありません」この2択だろ
頭おかしいな
0770デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:53:58.75Int32はラッパークラスとかではなく、プリミティブかつオブジェクトなんだけど。
まぁそれでもダメというならどうしようもない。
0771デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:55:35.08これアリなら難しくも何ともないじゃん
(|.) 0 _ = Nothing
(|.) x f = Just $ f ()
main = do
print $ 0 |. (\_ -> "zero")
print $ 1 |. (\_ -> "one")
print $ (1 - 1) |. (\_ -> "zero")
print $ (1 + 1) |. (\_ -> "two")
0772デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 20:57:08.31すいません。
関数と互換性をもってて欲しいんですよ。
0773デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 21:06:51.99てっきり拡張メソッド的なものを要求してるのかと思ってた。
Scalaなら暗黙型変換あるからできそうな気がする。
0774デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 21:08:02.77なるほど。Scalaですか、調べてみます。
0775デフォルトの名無しさん
2012/05/13(日) 22:46:41.690776デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 00:37:38.04可読性皆無のコード書く御題で
型付けの弱さを競うスレはここですか?
時代に逆行してて笑えるwww
0777デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 01:46:05.41何か前提がおかしいんだろうね。
元々何がしたかったのか聞ければよいんだけど、
彼にそういった振る舞いが出来るとも思えないしなぁ。
0778デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 07:07:11.76オブジェクトとしてなら「出来ている」認定してるっぽい処だな。
0779デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 07:40:52.01別に不思議でもなんでもない
もちろん出題者は底なしのアホだけど
0780デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 17:54:42.36等確率N種類のカードをコンプするのに必要なガチャ回数のM回試行時の頻度分布から、
最小および最大のガチャ回数と最多頻度のガチャ回数を抽出して出力するコードを書き、
N=10、M=1000000のときの結果とその算出にかかった時間を示せ。
遅い処理系ではMを減らした際の結果を示しても構わないがその旨を明記すること。
0781デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 18:47:07.65関数型 VS 手続き型 って感じになりそう
0782デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 19:41:29.94最低 10ガチャ、最高 156ガチャ、頻度最多は 23ガチャで 45475回出現。
1.8GHz Core i7 で 66秒程度。(CogVM 使用)
| N M histo cards time |
N := 10.
M := 1000000.
histo := Bag new.
cards := 1 to: N.
time := [
M timesRepeat: [
| player |
player := Bag new.
[player add: cards atRandom; includesAllOf: cards] whileFalse.
histo add: player size]
] timeToRun.
^{time. histo min. histo max. histo sortedCounts first} "=> {66128 . 10 . 156 . 45475->23} "
0783デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 19:54:50.29これで、できてると言ってる訳ではなくて、
数値を関数化してラムダ演算をするのが目的であって
オブジェクトで雰囲気が近いことできても仕方ない
という事を書いたつもりです。
最終的な目標は>>759の様な(欲を言えばチャーチ数)演算が
できる言語を見つける事です。
>>775
よく知らないので、調べてる最中ですよ。
0784デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 20:17:53.30型無しラムダな処理系なら、学生演習レベルのものならいくらでもあるだろ。
0785デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 21:01:05.790786デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 21:07:37.59存在すればどちらでも構いません。
ただし誤解されてるかもしれませんが、
チャーチ数というのは、f x.x を直に表現できて
欲しいと思ってる訳ではなく。0なら f x.xと同じ振る舞いを
して欲しいという話で、今までの話とは大きく違いません。
チャーチ数と今までの話は、2以上の時、1回関数が評価されるのか、
2回評価されるのか程度の違いの意味で書いてます。
0787デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 21:14:35.72×2回評価されるのか
○その数だけ評価されるのか
0788デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 21:50:45.36再起でよいんじゃないの?
0789デフォルトの名無しさん
2012/05/14(月) 22:49:56.49型なしラムダ計算でやりたいことがかける?
もしそうならLazy Kやunlambdaを使えばできるな。
0790デフォルトの名無しさん
2012/05/15(火) 00:51:10.23関数名が数値型だったら特別扱いすりゃいいだけだろ
0791デフォルトの名無しさん
2012/05/15(火) 08:00:22.83変数名が値だったらって何か変だぞ
変数は単に置き換えるのが目的であって
置き換えた後にどのような演算が出来るかというと、確かに何でも出来ると思う
しかしLispは要らない
0792デフォルトの名無しさん
2012/05/15(火) 10:10:16.800793デフォルトの名無しさん
2012/05/15(火) 10:31:41.96変数zを(\ f x -> x)に置き換えることはできる
なら定数を使わない言語を考えるのが普通で
定数の定義を書きかえるのは変だ
0794デフォルトの名無しさん
2012/05/15(火) 14:05:34.62いずれにしろ、リテラルの意味を再定義できる言語、というのは珍しいが、無いわけじゃない。
Forthなんかモード切り替えで、"100" というワードが 10 進にも 16 進にも解釈される、
っていう仕様だったと思ったし。
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