>>427
プロトコル定義次第。
・<stx>で始まり、<etx>で終わるまで全てがデータ(unko<stx>chinko)
・<stx>で始まり、<etx>以外の制御コードを含まない区間がデータ(chinko)
・<stx>で始まり、<etx>以外の制御コードを無視した区間がデータ(unkochinko)
・<stx>で始まり、<etx>で終わるまでがデータだからネストを認め、内側から有効とする(chinko)(unkoはペンディング)
・<stx>で始まり、<etx>以外の制御コードが出現したらその後のデータは無効(データなし)
ちょっと考えただけでもこれだけバリエーションが作れる。
要は、エラーに対する強度の問題。