まあ脚注二文目は変だね。ここは正格評価では簡単に書けない、という主張がこないと
話がつながらない。筆が滑ったんでしょ。


しかし、こんな全体としてこんなに出来のいい訳本に文句つけるなんて、Haskellerは贅沢すぎる。
「プログラミングの壺」の訳本をみせてやりたい。