>>633 >>635 >>639
いやいや、流れで言えばこの訳注はわりと適切な位置にあるし、第一文も完全に正しいでしょ
この遅延評価の話が出てくるのは7章も後半で、Haskellの多くの部分が説明された後だ。
「正格評価」という言葉こそないが、正格さについては遅延評価とあわせてpp.80-100あたりでfoldl'の話と一緒に長い議論があるし、
そんな一部分だけ取り出してミスリーディングとか騒がれてもナァ