批評に必要な範囲で引用しておくか。
> p.160訳注: yesnoIfがこのように手軽に実装できたのは、
Haskellが遅延評価を基本とする言語だからこそ です。一方、
正格評価では、 yesnoIf を呼び出す前に、 yesResult と noResult
の両方を評価し終える必要があります!

違和感ないけどなぁ。まあ私なら「必要があります」というより、「yesnoIfの前に両方が評価されてしまいます」と書くかも