関数型プログラミング言語Haskell Part18
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0632デフォルトの名無しさん
2012/06/04(月) 12:42:05.03> p.160訳注: yesnoIfがこのように手軽に実装できたのは、
Haskellが遅延評価を基本とする言語だからこそ です。一方、
正格評価では、 yesnoIf を呼び出す前に、 yesResult と noResult
の両方を評価し終える必要があります!
違和感ないけどなぁ。まあ私なら「必要があります」というより、「yesnoIfの前に両方が評価されてしまいます」と書くかも
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