関数型プログラミング言語Haskell Part18
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0238デフォルトの名無しさん
2012/04/29(日) 22:32:05.06その辺はRWHよかIntroduction to Functional Programming using Haskellの方が詳しいyp
andやorが右結合なのは無限リスト食わせるとわかる
foldlで定義したら食わせるリストの頭に零因子であるものがあってもスタック食いつぶす
Maybeに関しての短絡はNothing >> forever (Just 1)とかするとわかる
これが木構造とやらを切除しないとなるとサイズが無限である木がメモリ上に存在してスタックオーバーフロー起こす事になる
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