>>233
……infixl 1と宣言しておきながら、事実上は右結合なんですか?

右結合って短絡可能なんですよね?

Maybeモナドでは
左にNothingなら問答無用でNothing
ってなってるけど

処理が右結合で、途中Nothingに出逢ったら
Real World Haskellではそのまま最後までNothing伝播処理が続くって書いてあった

でも僕の考える限りでは、右結合では右側が判明するまでの必要最低限の努力をするのが遅延評価だから
途中でNothingに出逢った瞬間からスタック巻き戻しのようになると思うのですが……


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  N /\
    /\
      :
      /\
       /\
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 /\
   N
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  N

Nothing