モジュラー指向プログラムとオブジェクト指向プログラムの違いがわからん。
とりわけFortranの場合、90でモジュールが導入されて、モジュールの中に
手続きが書けるようになったが、さらに2003で構造体の中にも手続きが
書けるようになった。2通りの手続きを束ねる手段があって、冗長に思える。