>>482
> インスタンスの動的な型に応じて異なる振る舞いをする、動的多態性
> に対して、メソッドのオーバーロードも多態性の一種、静的多態性

違うよ。

話をわかりやすくするために、
「呼び出し側」と「呼び出され側」に分けよう

「呼び出し側」のコードを変えてないのに「呼び出され側」(の実体)よって動作が変わるのが多態
「呼び出し側」のコード(引数)を変えることで「呼び出され側」の動作が変わるのがオーバーロード

多態とオーバーロードの両方を組み合わせることも出来るけど
両方組み合わせれば、両方組み合わせた結果になるだけ。