[1] 授業単元:計算機アルゴリズム�T
[2] 問題文(含コード&リンク):
設問1-1
下記の�@、�Aの機能仕様を満たす2つの関数をC言語で作成しなさい。
�@2つの関数は、整数型の変数xの値を引数として受け取って、それぞれ x !( = x・(x-1)…・2・1)とx+(x-1)… +2+1 を計算し、その計算結果の値を戻り値として返すこと。
�A2つの関数は引数xの値が負や0の場合にも適切に処理するプログラムであること。

設問1-2
下記の(�@)、(�A)、(�B)の機能仕様を満たすmain関数をC言語で作成し、xの値として正の値、0、負の値を入力して実行しなさい。
(�@)変数xの値をキーボードから読み込むこと。
(�A)上記設問1-1の2つの関数を呼び出すこと。
(�B)関数の戻り値として受け取った計算結果をprintfで表示すること。

[3] 環境
 [3.1] OS:Windows vista
 [3.2] コンパイラ名とバージョン:visual studio 2008
 [3.3] 言語:C
[4] 期限:[2012年1月10日8:00まで]
[5] その他の制限:変数、算術演算、printf、scanf、繰り返し処理while文、do-while文
            繰り返し処理for文、繰り返し処理for文による総和の計算、配列変数
            条件分岐if文、要素番号idx使用の書換、データの入れ替え
            条件分岐・論理演算子を用いたif文の条件、if文、else if文
            switch文、ポインタ変数・演算子*と&、関数・プロトタイプ宣言と関数定義
            引数と戻り値、関数の引数とポインタ、関数に配列を渡し、呼び出し側へ戻す方法
            関数から関数を呼び出す方法、大域(global)変数、局所(local)変数、文字型変数
            文字列の代入、キーボードからの文字列入力、char型ポインタ変数
            構造体・メンバ変数への数値の代入、構造体・ポインタを使ってメンバ変数を指定
            ファイル操作・ファイルへのデータの書き込み、ファイルからのデータの読み込み
            EOFの判定は習いました。
宜しくお願いします。