独習C#第三版なんとか通読。分かりやすかったのではないかと思います。ありがとうございました。

一点だけ、結構さくさく読み進められてた(つもり)でしたが、最終章(16章)だけ中々頭に入りませんでした…
ぱっと見は、本を通じて殆ど無い図示なんかが出てきて綺麗なのですが。

テイストが違うので、章立てで原著か、訳者の方が違うのかな?と思ったら、
日本語版で加筆されたらしい章でした。
元々ちょっと複雑な内容なのでそれまでなのか、ハーバート・シルト先生の説明が
翻訳挟むのをものともせず偉大なのか…