>>722
それは俺(>>721)に対する返信?

もしそうなら、>>721 のページで言ってる forall = 積集合 という場合の集合は、
{⊥, 0, -1, 1, -2, 2, ...} を要素に持つInt型という名前の集合
{⊥, True, False } を要素に持つBool型という名前の集合
{⊥, "kyu-ri", "daikon", ...} を要素に持つString型という名前の集合
・・・
という意味の集合だと思うんだけど

で、例えば forall a. a は「全ての型(集合)の積集合」だから、
{⊥} を要素に持つ集合、つまり⊥しか値を取り得ない型になる

これと >>722 との繋がりがよく分からない(繋がった話ならという場合だけど)


>>725
同じだ、俺も今まで似たような考え方でやってきたんだ

それはそれとして、では >>721 のページに載っている考え方だと、
MkT :: forall a. a -> T はどう説明できるのかなという話