関数型プログラミング言語Haskell Part17
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0726デフォルトの名無しさん
2012/02/28(火) 07:44:27.79それは俺(>>721)に対する返信?
もしそうなら、>>721 のページで言ってる forall = 積集合 という場合の集合は、
{⊥, 0, -1, 1, -2, 2, ...} を要素に持つInt型という名前の集合
{⊥, True, False } を要素に持つBool型という名前の集合
{⊥, "kyu-ri", "daikon", ...} を要素に持つString型という名前の集合
・・・
という意味の集合だと思うんだけど
で、例えば forall a. a は「全ての型(集合)の積集合」だから、
{⊥} を要素に持つ集合、つまり⊥しか値を取り得ない型になる
これと >>722 との繋がりがよく分からない(繋がった話ならという場合だけど)
>>725
同じだ、俺も今まで似たような考え方でやってきたんだ
それはそれとして、では >>721 のページに載っている考え方だと、
MkT :: forall a. a -> T はどう説明できるのかなという話
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