よく言語Aより言語Bの方が処理(計算)xを簡単に書ける、というけどさ

言いたいことは分かるけど、「具体的な処理」に関して、
処理後に同じ結果が得られる複数の言語間で「簡潔さを比較」する意味って何なの?

>>424 のリストの swap だって、一旦関数にしてしまえば、
あとは Haskell でも同じように簡潔に書けると思うんだが
(それがライブラリの大きな役割の一つだし)

>>424 のリンク先で考察している方法それ自体は面白いし興味あるけどね