>>337
いや、そういうことを言いたいのではなくて・・・。
説明サイトに載っている「A(?=B)(?=B)B」という例は、説明のためだけの、実際には役に立たない例だと思うのですが、
では、「同じ場所にある文字や文字列を複数回見ることが出来る」という特徴の、実用的な使い道(実際に役に立つ例)とは
どのようなものかを知りたいのです。

私が知っている(?= )の使い方は、Aの後にBが来るようなAを探すというものですが、それはサイトで「これとは別のもう1つの
使い道」として説明されているほうに該当すると思います。では、そうではない使い道とは何なのだろうか?ということです。

>>338
なるほど! これは確かに、複数回見る場合の例に該当しますね。
こんな使い方もあるのですね。
勉強になりました。どうもありがとうございました。