質問です。
メモリリークの検出方法を調べていたんですが。

�@最初に_CrtSetDbgFlagを記述する方法と
// メイン関数
int main(int argc, char* argv[])
{
_CrtSetDbgFlag ( _CRTDBG_ALLOC_MEM_DF | _CRTDBG_LEAK_CHECK_DF );
  :
}

�A最後に_CrtDumpMemoryLeaksを呼び出す方法があるようなのですが
int main(int argc, char* argv[])
{
  :
_CrtDumpMemoryLeaks();
}

�@だとメモリリークが検出されず�Aだと数箇所のメモリリークが検出されてしまいます。
どちらが信用できるのでしょうか?ソースを追ってみたところ
メモリリークが発生しそうな箇所はありませんでした。