>>970
関数を書く → セーブする → 裏で自動でコンパイルが走る → ここでエラーがあれば直す
→ エラーが無ければ関数の型を確認 → 型が予想と違えば直す → 最初に戻る

基本的に上のサイクルをリズムを崩さず書く(>>958が指摘するようにREPLも良く使う)

で、動くモジュールが出来たら、ocamlc -i で.mliファイルの雛形
(Cでいうところのヘッダーファイル。ソースファイルは.ml)を生成し、
これを修正して(例:非公開関数の型情報を消す)コメントを追加して完成
だから最終的には型情報付きのコードが出来上がる

なお、書くときはvim、コードを腰据えて読むときはEclipseを使ってる
(他人のコードを読むときのビジュアルデバッガの便利さはヤバい)