Lisp Scheme Part33
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0516デフォルトの名無しさん
2011/12/19(月) 23:47:34.98http://cl.cddddr.org/index.cgi?%E8%89%AF%E3%81%8F%E3%81%82%E3%82%8B%E8%B3%AA%E5%95%8F#H-2v8nnc63s7pll
ライブラリについては、手を加えなければ、ライセンスに影響を与えない。
その場合、アプリケーションには自分の好きなライセンスを設定できる。
ただ、含まれるライブラリのバージョンのソースコードの入手手段の保証や、
それぞれのライブラリのライセンス本文の提示とかはしないといけないから、
その辺はしっかり対応しないといけない。
ClackはGitHubだから、対応するリビジョンのリンクでも明記しておいて、
あとはそれぞれのライブラリがどのライセンスを採用してるのかを明記して、
LLGPLとBSDライセンスの本文を含めれば良いんじゃないのかなー。あと著作権表示。
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