>>67
ん? それはダックタイピングの欠点かいな?

アヒルのように歩き、アヒルのように鳴くのなら、アヒルだというが、
じゃあ、アヒルように歩くが、アヒルのように鳴かなのなら、それは何なんだ?

結局、アヒルであるためには、アヒルである条件をすべて満たさないといけない。
アヒルである条件は全部満たしてこそアヒルなわけだ。つまりそれがインターフェース。

メソッド一つ一つバラバラにしかできないとしたら、それはさっき書いたように
アヒルのように歩くが、アヒルのように鳴かな中途半端なものができてしまう。

その中途半端な存在をアヒルとして扱って、動作保証は出来るのか?