>>684
いずれも面子過多

期待値とかを考えない場合 &
役を考えない場合
面子過多の場合は、面子を構成する牌の枚数が一番少ないものの塔子を落とす。

223455m

22、234、5
2、234、55
22、34、55

もう1枚来て面子が2になるのは、1番目と2番目のみ
つまり3番目は考えなくても良い。

1番目と2番目で面子、塔子になる可能性は単純に1番目の方が大きい
よってこの中で捨てるとするなら2

以下同様に、同種牌のなかで一番捨てるべきを探し、
次に、その形において何枚待ちがあるかを考える。

一番待ち牌の数が多いパターンを採用