あんなアーティティックなコードを例に挙げられてもな…。
気になっているのは、cとc++の間にある大きな隔たりだよ。
STLや例外処理なんて本当に必要だったのか?
綺麗なcのコードを読んだ後に、ゲロゲロとした自分のc++のコードを見ると
もはやc++の存在自体が邪悪に見えてくるんだよ