>>515
なるほど。少なくとも、FUDというワードを使うのは議論をややこしくする可能性が高いので、避けるべきかもしれない。
ただ、今回の場合は色々反論があった(自分は何もしていないというかコメント欄で馬脚を現しただけだが)おかげで、
彼の批判が実経験に基づかない空想上のものである事が明らかになったわけで、まあ反論することにも意義は
あるかなと。自分の質問へのレスポンス
http://blog.joda.org/2011/11/scala-ejb-2-feedback.html?showComment=1322218727885#c5182138328634130006
で、結局、彼は「俺はScalaの経験はほとんど無いが、Scalaが駄目だって事を判断できる(キリッ」とか言ってるだけの人
だって事が確定したので、もう怒る気持ちすら失せて呆れてる段階だけど。

>>516
ちょっと今回は色々大人げ無くて、みっとも無かったかもしれませんが、丁寧なアドバイスありがとうございます。
よくある誤解に関するFAQについては、仰る通りそろそろ用意すべきときかもしれませんね。
また、FAQの形式に関しても、1問1答1ページ+目次という構成は良さそうですね。その辺り含めて、
ちょっと検討してみます。

ちなみに、おっしゃる通り、自分はかなり空気が読めない方です(という自覚はあります)。聡明かどうかは自分では
どうにも判断できないですが。で、自分が聡明かはともかく、これまでのTwitterでのbot活動wによって、大量の疑問点に
対するリプライの蓄積があるので(twilogで読めます)、ある程度誤解やハマりパターンの傾向は把握している感じです。

>>517
応援ありがとうございます。確かに、誤解 or 曲解に対して、乗り込んで論戦するとかは結構労力使う
割に得るものが少ないという意味で、費用対効果が悪いですね。>>516さんのリプライでも書きましたが、
FAQをちょっとずつ書き溜めていきます。あとは、本家Scalaコミュニティに対してもっと貢献していきたい
ですね。今年になってからあまりバグレポートもできていないので。