本家のQtの解説書などの文書は、英語の説明がくどくてイライラするね。

普通は代名詞にするところを同じ名詞を繰り返してたりするもんだから、読みにくくてしょうがない。

もしかしたら自分の英語力不足かな?と疑ってもみたんだが、英語がネイティブの著者が書いたQtの本は
わりとすらすら読めたので、やはり本家の英語がおかしいと再認識した。

まあ、曖昧な記述になるくらいならくどいくらいが良いんだけどさ。

ってことで、同じように感じていた人には、英語のネイティブが書いた本を読むことをお勧めします。