>>523
sokcet(), bind(), listen(), accept(), connect(), send(), recv() 使う関数はこれくらいしかないよ
適当にググったら
ttp://www.geocities.jp/sugachan1973/doc/funto45.html
頭の悪そうなページだけど、真ん中くらいに最も簡単なサバ・クラのサンプルが有る
このサンプルはシングルクライアントが前提だが、複数のクライアントが接続するなら accept() の都度、
別スレッド(又はプロセス)を起こしてクライアント毎の送信を処理させるべきだろう

画像を送る場合に留意しなければならない事は、ソケットが用いるパケットサイズが4KByte(記憶が怪しい)なので
受信する際には一度のrecv() で全てのデータを受信できない可能性がある事だ(送る時は気にしなくて良いと思う)
よって、クライアントプログラムは recv() の戻り値を確認して必要なデータサイズに達するまで受信を繰り返す必要が
有るだろう

俺が始めて業務用のソケットコードを書いたときはネットで拾った情報だけで書いた
自分で調べて理解して書く事は後に残る財産になるから頑張れ