その本の内容をさらうとrankやkindの理論的な背景がわかる
高階の型を扱うためのkindと高階関数の多相性の為のuniversal quantified types
もう一つのforallの使い方existentially quantified typesの事もその後ぐらいに載ってる
kindに関する議論があるのは結構最後の方だけども
TAPLでは特に前提としているわけでもないけどでもできれば術語論理や集合論の初歩もあった方がいいかも、