そういう小難しいことは(理解していれば頼もしいが)どうでもいいよ

Haskell も圏論も共に楽しみたい人で、かつ興味ある人だけ読めばいい
そういう軽いノリで惹かれる人に対して紹介したんだから
俺の中では「楽しめる=役に立つ」という等号も成り立ってる

Haskell を実用的に使うのなら、圏論など全く必要ない
たとえば圏論が分からなくても、俺FPRライブラリは十分に作れるし、
GUIライブラリも構築できるし、データベースにアクセスすることもできる