関数型プログラミング言語Haskell Part15
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0483デフォルトの名無しさん
2011/08/24(水) 09:06:56.22メモ化っていうのは実行時のテクニック。
実行時に、「あー この関数でこの引数の計算はもうやったわー はいはい、再計算しなくても、覚えてますよー」ってのがメモ化
共通部分式除去ってのはコンパイル時のテクニック。
コンパイル時に「あれ? この式のこの部分とあの部分って同じじゃね? それなら、一回の計算で済むんで、自動的にletだかwhereだか挟んどきますわー」ってのが共通部分式除去。
全然ちがう。
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