ただ、issue trackerはLaunchpadがかなり高機能なので、
人一倍きめ細かいタスク管理が好きなら合うかもしれない。
例えば、SBCLの公式はバグの管理だけLaunchpadを使ってる。

分散SCMをCLで使ってて思うのは、SLIMEとREPLどっぷりなので、
機能ブランチとかissueブランチを細かく作りまくって作業すると、
今現在どのコードを使って作業してるか本気で訳分からなくなる。
code.lisp、code.lisp<1>、code.lisp<2>、code.lisp<3>とか何がどれよ、
みたいな。結局バッファ切り替えにC-x bじゃなくてC-x C-f使ったり。
この辺はひと工夫要りそう。