[1] 授業単元:データ構造
[2] 問題文(含コード&リンク): http://codepad.org/KXrWVfER
・探索アルゴリズムの計算回数に注目して比較を行いたい。
2000個のデータをファイルから読み込み、線形探索を行う場合と二分探索を行う場合の計算回数を比較する。
二分探索を行う場合はデータをソートする必要があるので、探索前にクイックソートを使用してソートを行うものとする。
なお、swap関数はクイックソート関数で使用するものとする。計算回数を算出する部分は各自プログラムに必要な機能を追加する事。
探索に使用するデータはディレクトリにあるデータを各自ホームディレクトリにコピーして使用すること。
各データファイルには2000個の整数データがランダムに近い順番に記録されているので、その中から500(キー)を探索する
プログラムを作成せよ。比較した計算量をもとに、探索されたデータの位置による計算回数の違いについて各自考察を行う事。
なお、ここでいう計算回数とは、各探索法(線形探索及び二分探索)における探索対象のデータとキーの比較回数を示すものとする。
[3] 環境
 [3.1] OS: Windows XP。学校ではUNIXを使っています。
 [3.2] コンパイラ名とバージョン: gcc 
[3.3] 言語: C
[4] 期限: 2011年7月7日まで
[5] その他の制限: 整列処理まで

ソースコードに書かれた(1)(2)(3)(4)のところが分かりません。
あと、宜しければ計算回数の違いについての考察もあると助かります。
宜しくお願いします。